1周忌

23日の日曜日は義父さんの1周忌法要が行われます。

お寺の住職に菊の花を10本と故人の好きだったものをお供えにお持ちくださいと言われて、義父さんはお餅が好きだったので、お餅と毎晩飲んでいたウイスキー。

ローヤルをいつも飲んでいたので、買いに行きました。

ローヤルのビンを見たとたんに、義父さんが仕事の後に飲んでいる姿を思い出して切なくなっちゃいました。身内の死は本当に打撃が大きい…。

人は必ず亡くなるんだけど、痛みを伴わない別れなんてないよね。

自分に出来る事は何だろう??出来ない事の方が多くて悲しすぎる。

義父さんの元気で輝いていた頃の姿を思い出すことが供養だと思って、ことある事に思い出すようにしています。

義父さんと出会えた事、本当に感謝しています❤

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コメント: 2
  • #1

    TOMO (月曜日, 24 4月 2017 10:27)

    供養とは、故人のためにするとともに、自分のためにすると本で読んだことがあります。生前にしてあげることができなかったという自分への後悔のためのようです。高校生の時に読んだ本なので、間違っていたらごめんなさい。

  • #2

    佐藤典子です♪(^o^) (月曜日, 24 4月 2017 10:53)

    TOMOさんコメントありがとう(#^.^#)
    供養する事はは自分の為にもなるのね♪
    日々自分の心と向き合っていても、なかなか心をコントロールする事は難しいなぁ…と感じています。
    教えて下さってありがとう(*^-^*)
    これからも仏様と自分の為に供養を続けます☆